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失敗する

失敗した・・・わりと大きく。

甘くみていたところで足をすくわれた、という感じ。
自分の認識と世間の認識のズレも感じた一件。


いやー、しかし、大事なのは今後だ!
二度と同じ失敗はしないし、
しない体制をつくっていくこと。

こーいう体験をすると、ちょっとずつ成長していけてよかったと思う。
いちいちつまずきながら伸びてくサービスのほうが
急成長するサービスより絶対強いと思う。

つまずいたぶんだけ気を遣えるようになるし、多分いいサービスになる。

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バナーをどこに貼るか

バナーをどこに貼るかで、CTRがどれくらい変わるのか、
それは今年解明したいテーマであります。

感覚的には、サイトの種類によって変わると思っていて、
・ニュースとかポータルとかは、300×250とか728×90をファーストビューで見られる位置におくのがいいんじゃないか。

・Wiki的なものは、記事中じゃないと、ヘッダーとかサイドバーは無視されるんじゃないか(さらにテキストのほうがいいのかも)

・blogで、毎日固定fanが訪れるよーなところはエントリー下が効果的?

と思っています。
それを今年はなんとか検証していく年にしたいな。

バナーブラインドネスという言葉があって、人間は無意識に「広告」を無視してしまうクセをすでに身につけているらしい。
それをすごく感じるのはblog読んでるときかなーと思っていて、だから、読んだ目線の先に目に入るエントリー下は効果的かなと思う。

【読んだ】グーグル・アドセンスの歩き方

グーグル・アドセンスの歩き方を読んだ。
といっても、ジュンク堂で軽く読んだだけなので
Howtoの箇所はあんまり目を通してないんですが・・・。

・コンテンツマッチってことで、記事下におくとCTRがあがる
・サイトのPR文を充実させてプレースメントターゲットで広告主を獲得
・adの表示に関して、テストを実施できる

ってのがほほー!と思ったポイント。
サイト運営者にとってみれば、
adをどこに配置させればCTRがあがるかとか、
サイズはどれくらいがいいのかとかも気になるとこなので
そういうのが実際の体験談交えて書いてあるのはよかった。

あと、佐野元春さんの「コヨーテ」プロジェクトはadsenseの特性を120%生かして
ただのディスプレイ広告の先に行ってるところがすごいと思った。

2000円はちょっと高いよダイヤモンド社・・・。
興味ある方は後ろのページのほう立ち読みでもいいかも!



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